FXトレード手法

内部波動の読み方
2025年7月4日
内部波動から外部へ
2025年7月16日
スキャットマンK塾

2025年度FXトレンド記録

2025年2月28日
ドル円1時間足。
売りショートのスキャルピング。

2025年2月28日

ドル円1時間足・日足

売り、ショートのスキャルピング。

2025年4月18日

ドル円1時間足・日足

転換の予兆で入りましたが、トランプ君がパウエルちゃんを解雇する。

とのニュースも絡んだんでしょうね。

ですが結果損切です。

2025年4月29日

ドル円1分足・1時間足

買い。

2025年5月1日

ドル円1時間足

ショート「売り」建値決済 切り下げがまだ浅いと思ったんだけど、浅かった。

2025年5月8日

ドル円1時間足・日足

買いのエントリー。

夜にはFOMCで再度追加の買い。

2025年5月9日

ドル円 1分足・1時間足 売り「ショート」 一度高値を付けるんですが、直ぐ崩れるので不安定。

建値で利確設定を置いときます。

2025年5月12日

ドル円 1時間足 ・日足
売り、スキャルピングのショート。

2025年5月14日

ドル円・1時間足・日足

買いスキャルピング。

2025年5月17日

ドル円・1時間足・日足

先週は久々に含み損です。

安値が微妙に分かりませんでした。

2025年5月19日

ドル円・日足 。

17日の買いポジションを損切。

2025年5月28日

ドル円・1時間足・日足。

買い「ロング」のエントリー スキャルピング。

2025年6月2日

ドル円・1時間足・日足。

買い「ロング」。

2025年6月4日

ドル円1時間足。

売り「ショート」のスキャルピングを利確して買い「ロング」のスキャルピング。

ドル円1時間足・1分足 アクアの中の赤、赤の中の白の波動。追加の買いスキャルピングですが、

これがフラクタル構造

フラクタル構造は波を理解して波で読み込む必要があります。

ローソク足だけでフラクタル構造を理解しようとしても理解できません。

最新情報は、以下「旧ツイッター」Xになります。

2025年6月5日

ドル円1時間足・日足

買いのロング

2025年6月6日

ドル円1時間足・日足 アメリカ雇用統計の指値売り「ショート」ヒットして利確。

再度ロットを落として指値、再びヒット。

両建て中

2025年6月7日土曜日

ドル円1時間足・日足

フラクタル構造の環境認識

アクア「短期波」下降3波に対しての修正波「大波」赤。

赤「大波」の修正波に対して黄色「中波」の推進波、黄色に対して白「小波」が上昇トレンドに転換、白「小波」に対してオレンジの内部波動3波目。

色別サイズラインに対して点々が想定ライン波動。

(赤「大波」下降、修正3波を作りに来ている黄色「中波」の上昇トレンド。
黄色「中波」5波目を作りに来ている白「小波」。

白「小波」3波目を作りに来ている内部波動オレンジ3波目。)

オレンジの4波目でロットを上げるための売り「ショート」の両建て。

アンカーアタック。

短期のピラミッティング手法で「ロッド」上げる手法の一つ。

アンカーアタック手法。

以下画像は縮小画像も含みます。

2025年6月11日

ドル円1時間足・日足

6日のショートポジションは10日建値決済。

オレンジの内部波動が変わった。

ですが修正波の上昇には変わりません。

上記同日11日

アメリカ・消費者物価指数(CPI)05月

ドル円1時間足・日足

冒頭でオレンジの波が変わったと言っています。

後1波上がって来ると読んでましたが、買いのエントリー利益ポイントまで達成できずにストップ設定「損切」に引っ掛かり損切。

2025年6月13日

ドル円・1時間足・日足

買いのエントリー

2025年6月16日

ドル円1時間足

スキャルピングの買い。

2025年6月17日

ドル円1時間足・日足

アメリカ・小売売上高の指標発表

売りのショート

スキャルピング

2025年6月21日

ドル円・1時間足・日足

フラクタル構造からの環境認識。

波のサイズ別サイズラインで色分しています。

アクアの推進波に対して赤の修正波。

修正波を作る黄色の調整波になります。

調整波に対する白の波が推進波を読み取る必要があります。

白の高値を切り上げたら白の3波。

白の押し安値が白の4波目になりますので、白の4波で買いを入れます。

黄色の安値は切り下げていないので「ダウ理論のダウと思えばいいです。」当然黄色の高値は切り上げていきます。

買いの利確はそこまで引っ張ります。

波のサイズを知ることがピラミッティング手法の始まりです。

2025年6月23日

ドル円・1時間足・日足

そろそろなんだけどね~ 白の3波目を確定しに来るのは、確定し始めたら売り、ショートで入るんだけどね^^

白の4波目まで。

2025年6月24日

ドル円・1時間足

波動通りの売り「ショート」ですね。

波の「トレンド」ルール。

このアウトプットイメージが出来ないと先読みは出来ません。

2025年6月26日27日

ドル円・1時間足・日足

買いのスキャルピング

2025年6月28日

ドル円1時間足。

買いのスキャルピングを利確。

2025年6月30日

ドル円1時間足・日足

買いのロング。

2025年7月1日

ドル円

30日に入れた買いは損切。

波のサイズ「カテゴリーサイズ」を間違え、内部波動の安値にストップ「損切」設定をしていました。

画像は、7月2日です。

ドル円・日足。

為替、FX業界でよく聞く、「三尊(さんぞん)」と言われる部分ではないでしょうか?

以下は三尊について、AIのコメントです。

「FXにおける「三尊(さんぞん)」とは、相場の天井圏で見られる代表的な反転の下落サインです。英語では「ヘッド・アンド・ショルダーズ・トップ(Head and Shoulders Top)」と呼ばれます。」

※大手証券会社ホームページにも三尊(さんぞん)」ヘッド・アンド・ショルダーで下降トレンド、売り「ショート」などと記載されてます。

多くのFXトレーダーやFXスクール等の教材で販売され、SNSやYouTubeなどでも使われている内容になっています。

これで逆行したら三尊だましというそうです。

あなたが赤の四角無い画像を見て下降していると思ったら、

あなたが勉強してきた真逆なんです。

一度学んだことを改めることがいいと思います。

下降トレンドから上昇トレンドにとっくの昔に転換しています。

外部波動と内部波動にサイズ「カテゴリー」ラインを引いています。

トレンドは点々の方向に言っています。

2025年7月3日

ドル円雇用統計でしたが、波通りですね。

ドル円1時間足・日足

2025年7月5日

ドル円・日足

フラクタル構造をサイズラインの色別で表しています。

来週は白の3波目と4波目、5波目を作りに来る内部波動を作ると思います。

私はオレンジの2波を狙って買い。

裁量取引は明確な波を捉えていきます。

2025年7月16日

ドル円1時間足・日足

利確ポイントで利確。

修正波の転換していますので、こうなるのは最初から分かってます。

2ポジションは保有していますが、下降修正3波を作る調整波の上昇ですから。

2025年7月25日

ドル円・1時間・日足

売りスキャルピング。

50pipsで利確。

2025年7月31日

ドル円・日足

2025年8月12日

ドル円1時間足・日足

スキャルピングの売りショート。

アメリカ・消費者物価指数(CPI)07月。

指値設定で入っています。

画像は8月13日です。

2025年8月13日

ドル円1時間足・日足

スキャルピングの買い。
「ロング」

スキャルピングの買いを利確後、月足はこんな感じです。

2025年8月20日

ドル円・1時間足・日足

買いのロング指値設定・・・。

からポジションヒット

2025年8月21日

ドル円・1時間足

上昇を確認して12日に入れた売りのショートを利確。

2025年8月22日

ドル円・日足

2025年9月2日

ドル円1時間足・日足・月足

8月28日は買いの追加を入れてます。

2025年9月3日

買いのスキャルピング

ドル円・1分足・1時間足・日足

ココのスキャルピングの買いは、結局損切。

2025年9月5日金曜日

ドル円・1時間足・日足の状態に波のサイズ「カテゴリー」ラインを引いた波と波のシナリオ図形です。

これに本日の雇用統計を重ねて指値を設定してみます。
画像のポジションラインにlimitと記載されているのが指値になります。

2025年9月6日

ドル円・1時間足・日足

指値だけにピンポイントは無理だね(笑)

計80ロット入れて、計算より20pips深かったので10ロットは念のために利確。

2025年9月9日のドル円・1時間足・日足の画像です。

切ったら波動指数「波」が変わるので、安値にストップ設定をしていたのですが、10ロットはストップ設定で損切。

残り80ロットはストップ設定がミスで損切になっていませんでしたので、建値決済で逃げています。

波動指数が変わりますね。

2025年9月12日

ドル円・日足。

ドル円は今三角持ち合い「ペナント(本物の持ち合いなど5年に1回出来るか出来ないかの程度です。)

2025年9月18日

ドル円スキャルピングのショート。

ドル円1分足・1時間足

プラス10pipsで利確。

2025年9月18日

ドル円の売り「ショート」

ドル円1分足・1時間足・日足
「1分足でピンポイントスマッシュ」
下降の内部波動を作ったら買いのポジションを利確

2025年9月19日

後1波切り上がりに来たので売りショートは利確。

ドル円・1時間足・日足

2025年9月23日

ドル円・日足

下降トレンドを作ってきたので、買いを利確したいのですが、売り「ショート」を入れる戻り高値の波が見えません。

上記9月19日1時間画像に記載している波は上昇と告げています。

2025年9月26日

ドル円・1時間足

売り「ショート」ポジションと利確。

ドル円日足

ドル円・日足

サイズ「カテゴリー」ラインと波の方向性。

ドル円10月に落ちて来たら買いだね。

今までとは違い、ワンランク上、カテゴリーサイズの波が出来ました。

2025年10月06日

ドル円1時間足

スキャルピングの売り。

2025年10月8日

ドル円・日足・月足

買いの指値がかからずにそのまま上に行きました。

2025年10月30日

ドル円1時間足・日足

高値がまだ決まってないので、スキャルピングのショート「売り」です。

2025年11月17日

日足

このまま赤色の3波で2025年1月10日に出来た高値を切り上げて上昇トレンドの転換するか・・・?

転換したら今の買い「ロング」ポジションからアンカーショット「売りのショート」ポジションを打ち込んで利益を固定してからピラミティング手法を構築していきます。

2025年11月20日木曜日。

9月の雇用統計でした。

スキャルピングの買い。

ドル円1時間足・日足

2025年11月28日(金曜日)

ドル円・日足・月足

これに 波のサイズ「カテゴリー」 を入れたらどう見えるでしょうか?

2025年11月28日の状態では、ピンクの波「短期波」は下降トレンドになっています。
ピンクの高値2波目の高値を切り上げるとピンク1波目にブルー「中期波」の安値が確定します。

アクアのラインがピンクに変わってピンクの3波が出来ます。

上昇トレンドに転換することになります。

ピンクの3波が出来たらピンクの4波を作る修正波作る売り「ショート」狙いからアンカーショット「両建て」です。

2025年12月2日

ドル円・1時間足・日足

売りのショートを指値で設定して、今はそのまま保有。

2025年12月4日

ドル円・1時間足・日足

2025年12月13日

ドル円・日足

赤の高値が決まってないから、これだとまだ上がっていきます。

来週は買いだね。

内部波動を作ってくか?

2025年12月19日

ドル円・日足。

続きは2026年FXトレード記録になります。

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